
さきたま国際学院株式会社は、職員が仕事と子育てを両立し、長く安心して働き続けられる職場づくりを進めるため、次世代育成支援対策推進法に基づく「一般事業主行動計画」を策定し、厚生労働省の「両立支援のひろば」で公表しました。
■計画期間
2026年10月16日〜2029年3月31日
■目標
- 男性職員の育児休業取得率を50%以上にします。
- 育児休業からの復帰率100%を維持し、休業する職員ごとに復帰支援プランを作成します。
- 職員1人あたりの月平均所定外労働時間を7時間以内にします。
- 職員1人あたりの年次有給休暇の平均取得日数を年10日以上にします。
計画の詳しい内容は、こちらからご覧いただけます。
厚生労働省「両立支援のひろば」 さきたま国際学院株式会社の行動計画
https://ryouritsu.mhlw.go.jp/hiroba/search_dtl.php?cn=222812
当社はこれからも、職員一人ひとりが働きやすい環境を整え、留学生へのより良い教育と支援につなげてまいります。
2026年10月23日
さきたま国際学院株式会社
